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2016/07/21

【ボディカラーを活かす】 NEW 3DSケースを付けてみた


先日、息子の誕生日に購入したNew 3DSのケースを今更ながら付けてみた。

購入したのはCYBERの・ プレミアムプロテクトカバー (New 3DS LL用)
色は綺麗なグリーンボディカラーが見えるようにクリアにしてみた。





材質はポリカーボネートで表面はツルツルした手触りで光沢がボディカラーをより美しく見せる。
エンボス加工されていないので滑りやすいと思いきや、意外と手に馴染んで落とすことは無かった。
息子に使い勝手を聞いてみると「持ちやすくなった」とのこと。



ヒンジが付いているので突然カバーが外れるという心配は無し。
ただ開いたり折りたたむときにキーという少し耳障りな音がする。

上下とも爪が付いているので簡単に外れないのは良し。
ただし上のケースカバーは少し力を入れないと付けられなかった。
そのおかげで無駄に外れないと考えれば良いのか。

下カバーも爪がガッチリと噛んでいるので多少の振動や衝撃で外れることはなさそう。
もちろんこのままの状態でカートリッジの交換も可能。

ボディの全面にある電源スイッチはカバーが付いていると押しづらい感はあるけれど、
カバン等の中に入れておいて誤って電源が入る等はないだろう。

色はクリア以外にクリアブラックやクリアネイビーがあるけど、先程も書いたように
ボディカラーの色を活かすのであればクリアが光沢があって美しく見えるだろう。

個人的にはボディケースはシリコンの方がしっとり感があって好きなのだけど、
息子はあの手触りとボディの色が変になる(本来の色と若干変わる)のがイヤなのだそうだ。