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2019/04/09

【あおり対策】リア用ドラレコの存在感をLEDで目立たせる





我が愛車であるフォレスター(SG5)のリア用にドライブレコーダーを購入。
フロント購入記はこちら

各種あるドラレコのうち購入したのは「AUTO-VOX D6 PRO」
決め手はWiFi接続によるスマホ連動。

フロントならともかくリア側は液晶の付いていない方が目障りでは無いし、なにより薄くてコンパクト。
ユピテルの「SN-SV40c」も薄型ではあるが液晶が邪魔。
たぶん表示は消せるだろうけど、取り付けセッティング時や録画の確認するときに不便と考えた。

液晶もなければ本体にボタンもないシンプル構成。あるのはリセットぐらい。
なおSDカードは付属しないので別途購入の手間あり。



動作確認は裏側に赤と緑のLEDがあるのと、起動時に音でお知らせしてくれる。
ちなみにWi-Fi接続時は緑ランプが点灯する。
不便なのはWi-Fi接続時に限りAndroidスマホでのネット接続が不能なこと。(iPhoneは可能)
まぁ常時スマホから画像を見ているワケではないので大した問題ではないか。

さて、取付けに際し、幸いフォレスターはトランクルーム内にシガーソケットがあるので何も考えず
ポン付けが可能だけど、見た目を考えてリアワイパーからの電源供給で動作させることにした。

その場合は付属のシガー電源ケーブルは使えないので別途「エーモンUSB電源ポート(2880)」を購入。

更にはUSBケーブル(Micro)も必要になるが、「リアにドライブレコーダーが付いていますよ」と
アピールするためコネクタ部分が光るLEDケーブルを購入。

ただMicroUSBタイプでは売っておらず、LEDライト付きはライトニングケーブルしか無かったので
「Aimus」というメーカーのライトニングと、それをMicroに変換するアダプタを買った。


実際に暗闇で光らせた感じ、なかなか良い発光で目立つ。これでアピールもバッチリ。
しかしリア側に発光体があると車検が通らなそうなので、車検時はLED部分にシールを貼って目隠し。

あとは「後方録画中」のステッカーを買って更にアピール増し。


大きさはMサイズ。あまり大きいと格好悪いし小さすぎるとアピールにならないのだ。
ただ「ホントにドラレコが付いてるのか?」と確認するため、わざわざ近づいてくる輩が居そうだよね。
そこでLEDケーブルで発光させてのドラレコ存在アピールは我ながら良い考えだと思った。と自画自賛。
実際に購入してからライトニングケーブル変換でもドラレコが動作するか?という不安はあったが、
問題なく動作確認が出来たので良かった(車両に仮付けした状態でも動作確認済み)




2019/04/03

【誰が殺した】キイロビンの施工





過去にサイドガラスまでガラコを塗ってしまい、雨は水玉にはなるが窓を下ろしても枠のブレードで
水滴が切れず夜間にギラついて見えづらい状態だった。

調べるとフロントやリア(ワイパー有)はガラコなど撥水加工を施しても良いが、サイドやミラーは
親水加工を施すのがセオリーとのこと。
コロコロ水玉の撥水が気持ち良くて全面にガラコを塗っていたが、実は大間違いだったのだ。

それ以来、サイドやミラーにはキイロビンという油膜専門クリーナーを使うようにしている。


このおかげで雨が降っても窓を下ろすだけで水が切れてミラーも良く見え快適なのだ。

なお、使い始めは油が弾くけど液剤を足さずとも同じ箇所を何度か擦るだけで油分が落ちるスグレモノ。
油膜を落とすだけではなく更に親水コートを塗れば良いとあるが自分は無くても平気かな。
むしろ親水コートをするよりも定期的に油膜を落とす方が効果がある気がする。

ただ難点を言うとキイロビンの液剤が窓枠の縁に入り込むんだよね。
しかもすぐに乾くので施工するなら洗車の途中がオススメです。






2019/03/31

【盆栽カー】我が愛車、13年目にしてこの美しさ





去年の12/28に娘を二俣川の運転免許センターに送って以来、全く車に乗っていないことに気がついた。

かれこれ3ヶ月間ピクリとも動かしていないのでちょっと心配だったが、普通にエンジン始動。
軽く足回り関係を見た限りではブッシュ類の切れもブレーキの固着も無し。
ただボディカバーを掛けてあるにも関わらず、ボディとエンジンルームは酷い黄砂汚れ。
やはりボンネットにターボバルジが開いているのでエンジンルーム内にも汚れが入り込むんだよね。

そこで久しぶりに洗車。

基本的に洗車時はボディだけではなくトランクやドアの内側、ボンネット裏側も拭き上げる。
今回は薄くワックスも塗っておく。
正直、内側まで拭くのは面倒だけど、これをするだけで汚れの付き具合が全然違うのだ。
ちなみに新車で購入時からずっと続けているので慣れっこってのはあるけど。

ついでにエアコンプレッサーで埃を飛ばす。
長時間使っていると水分を含むため、エアクリーナーに入った横溝もバッテリーもピロアッパー周りの
汚れも水分で落ちてくれる。言うなれば高圧洗浄効果。



うむ。13年前の車とは思えないほどボディもエンジンルームもピカピカで美しいと自画自賛。
ただボディカラーがシャンパンゴールドなので洗車後の爽快感はあまり無いけどね。
しかし13年目で走行距離28,000km。
奥さんには「全く走らず洗車して見て満足なんて、まるで盆栽だよ」と揶揄されるが、所有することに
意義があると自負しているし、これで良いのだ。ただ税金はかかるけどね・・・




2018/08/28

【空気圧】スクーターの最高速が復活した




我が愛車スペイシー100は去年Vベルトとウェイトローラーを純正11g(66g)から10g(60g)に交換して
平坦の道で85~90km/h、なだらかな登坂で60~65km/hほど出ていたのだが、ここ最近というか
気が付いたら平坦で80km/h、登坂で60km/h程度しかスピードが出なくなってしまった。

WRを交換してからの走行距離は500km程度だけど、それぐらいで摩耗して最高速が落ちるもんかね?
それともキャブ清掃してないから?あとは夏場だから全体的にパワーが落ちているのか?

・・・ところで「タイヤの空気圧って標準はどれぐらいだっけ?」とシート下に貼ってある表を見ると
前輪1.50kgf/c㎡で後輪2.00kgf/c㎡になっているところ、実際に測ってみたらフロントが0.80kgf/c㎡で
リアが1.00kgf/c㎡しか入っていなかった。マジっすか。どおりで押しながら歩くと車体が重かったワケだ。

そこで正規の空気圧まで入れた後に走ってみたら、妙に車体が軽くなって視界が若干高くなった。

また最高速も今まで通り平坦で90弱、登坂で65まで出るようになった。
おそらく空気が抜けててタイヤの設置面積が大きかったから、その分パワーをロスしていたんだな。

あまりタイヤの事は気にかけなかったが、今度からは定期的にチェックすることにしよう。






2018/07/01

【車のキズ隠し】伝説のGT88スクラッチリムーバーを使う




久しぶりに洗車してきた。
思えば2月の車検前に洗ったきりだから実に4ヶ月ぶり。

ただ我が愛車は常にボディーカバーに覆われているので花粉や水垢は殆どなし。
しかしカバーの宿命か、いくら裏地が起毛であってもボディの一部分が擦れてしまい
年月が経つと黒いシミのような水垢汚れのような割と目立つ傷?が入ってしまう。

これがかなり厄介で、単に水垢クリーナーやコンパウンドの入ったワックスを使っても
なかなか落とすことが出来ない。

そこで深夜のTVショッピングで有名な車体の傷隠し剤スクラッチリムーバーGT88を使って
汚れを落とすことにした。ちなみに10年ぐらい前に買ったものなんだけど未だに使える。


なお、どんな小傷や擦り傷でも消せる(目立たなくする)ってワケではなくて、
爪で触れたときに凹みの抵抗を感じないキズなら消せる程度のもの。
ガリ傷や深めの傷は流石に消せるはずないし、もしも消えたら板金屋が要らないわな。


ひとまず洗車でゴミや汚れを落とした後にペースト状になったGT88をタオルに出して
軽く塗り込むだけ。これで不思議なくらい傷が消えていく。どういう理屈なのかは謎。


傷になった部分が溶けているのか?しつこい水垢ぐらいなら一発だよ。
あとはコツン程度のミラー当たりでも消えるんじゃないかな?

固形ワックスのコンパウンド程度では全く落ちなかった汚れも綺麗サッパリ。
仕上げにワックスを塗ってコーティングすれば完璧だね。いやぁ美しい。

ただCMのように自転車のブレーキレバーで付けたガリ傷やカートが突っ込んで出来た傷は
たぶん落とせないんじゃないかな?
テロップに「ひっかきキズはおまかせ」とあるけど自転車はどうみてもガリ傷だよね。
あとドアパンチの傷ね。
しかし当時は2本で7,800円の送料別だったのに、今はアマゾンで2,858円か。
随分と安くなったもんだよな~





2018/04/10

【カインズオイル】 1,000円以下でやるスクーターのオイル交換@DIY




我が通勤バイクであるスペイシー100のオイル交換表示に気が付いたのが走行距離16,007kmの時。

近いうちにオイル交換しようと思いつつも面倒で全然やる気が起きず、なんだかんだと放置したまま
現在の走行距離が16,230kmを越えてしまった。
一般的に原付(4stスクーター)の場合は半年もしくは3,000km毎に交換とあるが、2014年の7月に上司から
走行距離14,233kmの状態で譲り受けるも2018年の4年間で一度もオイル交換なし。
普通に考えてオイルの粘度は間違いなく劣化しているであろう。

大事な通勤の足であるスペイシーがオイル交換を面倒くさがったためにエンジンブローしたら困るので、
昼休みに会社の近くのカインズホームまでオイルとオイル処理剤(廃油処理箱)を買いに行ってきた。

ホンダ純正のウルトラG1が売り切れのため、カインズオリジナルであろう「モーターオイルスタンダード1L
SN 5W-30(698円)」を購入。ちなみにグレードはG1がSLでカインズのはSNと、ちょっとだけ良いっぽい。
あとは4.5L用のオイル処理箱(198円)を一緒に買う。
2つ買っても1,000円以下だしショップに任せるより自分でやった方が断然お得だよね。

用意する道具はオイルに廃棄箱、そしてレンチ(ボルトはドレン・ストレーナー共に17mm)

オイル交換のやり方だけど、まず適当に1kmぐらい走ってエンジンを暖める。
理由はオイルが暖まっていた方がサラサラになってスムーズに抜けやすいんだとか。

次にオイルを抜くドレンボルトを外す。
スペイシー100(JF13)の場合はエンジンの真下ではなく右側(アクセルのある方)に付いている。
このとき廃油箱の中に一緒に落とさないように注意。まぁ落としても手が汚れるだけだけどさ。
ワッシャーは再利用した。しばらく走ってオイルが滲んでいるようなら交換すれば良いだろう。
流石に4年間も無交換だったので老いるの色は真っ黒。まるで墨だな。
真横にドレンボルトが付いているため車体を斜めにして絞り出す。うっかり倒さないように。
抜けたら再びドレンボルトを付けてオイルを入れて終了。実に簡単。

ただし車種によってはオイルストレーナー(オイルフィルターの代わり)の付いているものもあり、
スペイシーも装着してある。よってオイル交換の際にはこちらの清掃も行う。

ストレーナーはオイルドレンボルトのちょうど反対側に位置する。

ドレンボルトと違ってネジ山があまり高くないため、うっかりナメないように注意が必要。
既にオイルを抜いているので大量にオイルが出る事は無いが、万が一のため下に処理箱をセット。

外すと中からバネと茶こしのようなメッシュ網が出てくるのでパーツクリーナー等を使って簡単に清掃。
再び取り付けるときはバネ圧(テンション)があるので押し込みながら回すと良い。

さて、オイルを入れる時だけど、オイルジョッキなんて持っていないから目検討で入れる。
このときスペイシーのオイル量は700cc(0.7L)とあるのでプラコップを利用。

まずコップを用意してオイル缶からコップに注ぐ。
このときダイソーのプラカップは225ccとあるが縁から1cmぐらいのところで約180ccだったので印を付ける。
印まで入れたら缶の残量は820cc。抜いたオイルは再利用する事が無いので先ほどのオイル廃棄箱に捨てる。

続いてコップを斜めに傾けて上の縁と底の縁が水平になるまで注げばちょうど半分の約100cc。
おそらくオイル缶の中は700ccぐらいでしょ。
ただこのときにコップのオイルは捨てず、もしも足りなかった場合を考えて取っておく。
入れすぎると抜くのは大変だけど、追加で入れるのは簡単だからね。

あとは蛇腹(ジャバラ)ホースを使ってオイルを入れるだけ。
このホースはオイルを売ってるコーナーに無料で置いてあるので忘れずに貰っておくこと。
最後にオイルレベルゲージをチェックして下限と上限の間ぐらいにあれば完了。
少し走ってオイル漏れチェックしたけど問題なし。カインズ製のオイルだからといって調子が悪くなったとか
遅くなったとかは全く無いね。むしろなんとなく軽くなった気がするよ。

・・・まぁよくあるプラシーボ効果だけどさ。




2018/02/17

【代車で乗ってみた】 ステラ Rスマートアシスト




13年目の車検で借りた代車はスバルの軽自動車ステラ(DBA-LA150F)
グレードはRスマートアシスト。エンジン形式はNAで2WDのモデル。
車両について特に何の説明も無く「返却時はガソリン満タン」とだけ言われてディーラーを出発。
確かにレヴォーグみたいにターボ車でもレギュラー仕様みたいな場合は説明があるけど、
ステラなら例えターボでもレギュラーだから関係ないのか。てかNAかターボの説明も無かったっけ。

・・・というワケで僅か2日間ではあるがステラを試乗してみた感想をレポート。

外装やシートアレンジ等はカタログに載っているので割愛するが、気になったポイントとして
ドア開閉率がフロント・リア共にほぼ90度開く。しかも2段階のノッチがあるのでいきなり全開で開かず
うっかり隣の車にドアパンチする心配も無さそう。

また後部座席の足下がかなり広く余裕があり座面もリクライニング可能。先ほどのドア開閉90度もあるので
お年寄りでも乗り降りが楽じゃないかな?


しかしその反面、カーゴルーム(トランク)はかなり狭く洗車道具のバケツすら入らない。
ただリアシートがスライドするので、後ろに人を乗せる機会が無ければ前方にスライドさせておけば問題なし。

ジュニアシートを装着した場合はシートベルト穴が横に出てくるため、子供が1人で簡単にベルトロックできる。

これ意外と重要だよね。SGフォレスターの場合はジュニアシートの下にベルト穴が隠れて1人で出来ないもんな。

足下のランプも何気に洒落ている。というかステラって内装が安っぽくないのね。ルームランプもLEDだし。

続いて走行性能について、今回は高速道路をメインに走ってみたのだけど、80~90kmのクルーズがエンジン音や
走行音が車内に響かず一番安心して快適に走れる速度域だと思う。直進安定性も悪くないよ。
ただエンジンが3気筒のNAだけにパワー感が無いのは否めず。これがターボ車(スーパーチャージャー)だったら
追い越し車線を走ろうって気になるけど、NAだと走行車線でまったりが無難。

手元のPWRスイッチを押すとシフトダウン(CVTだから違うが)して少し加速するもあまり体感差は無い。
いわゆるエンブレの効かないオーバードライブ的な。Siドライブっぽいものかと思ったが全く違ったね。

ところでシフトレバーのSとBレンジって何だ?と調べたら、Sレンジは「スポーツ」Bレンジは「ブレーキ」で
Sだと若干加速性能(PWRと同じ)が良くなり、Bだとエンブレが効く(ATの2速みたいな)とのこと。へー

一般道で感じたのはハンドルが変に軽くないためブレも少ない。そして驚きの遮音性。普通に走っている分には
かなり静かだね。さすがにキックダウンするとエンジン音が響くが助手席の声が聞こえないって事は無し。

足回りは若干硬めなのかな?高速でギャップを越えたときにゴンッとなるが揺れはショックが吸収するので
妙なフワフワ感は皆無。ちょっと攻め気味でカーブを曲がってもそれなりに踏ん張ってくれる。
そもそもかっ飛ばす車じゃ無いし通勤や街乗りで乗るなら十分じゃないかね。タイヤもエコタイヤだもん。

ところで面白いのはウインカーレバーが独特で軽く倒すと3回だけチカチカ点灯。強めに倒すと常時点灯。
物理的にカチッっと押し込む感じが無く電気的に動作しているようで最初は違和感があったけど慣れると快適。
特に車線変更時にわざわざウインカーを戻す必要が無いのは気に入った。

そういえばスバルの安全装備であるスマートアシストが「Ⅲ」となって実装されていたのだけど、
アイサイトとは別物なんだね。追従機能等は無くあくまで運転中のうっかり動作をアシストするだけ。
衝突警告や緊急ブレーキ、コンビニ駐車場での誤発進制御、車線はみだし警告ぐらいか。あと信号待ちで前方車が
発進してしまった時にお知らせする機能のみ。
普通に運転している分には使うことが無いので故意にウインカーを点けずに車線変更して警告を鳴らしてみた程度。
あと40kmぐらいで通常走行しててわざと急加速すると音声で警告される。でもこれカーナビと連動してる機能かも。

ナビと言えば今回オレが最も驚いたのがUSB接続でiPodと連動してくれることね。
今更なにを言ってるんだと思われるかも知れないけどオレの車は13年前のDVDナビ。当然Bluetoothも無ければ
iPodとも連動せず。それが今のは自動認識、しかも手元のハンドルで操作が可能。これマジでスゲー!


型番を見ると「NMZK-W67D」というモデルでダイハツ純正ディーラーオプションナビらしい。
でもダイハツ車ではなくスバル車でも搭載が可能ならオレの車にも付けられるって事だよね。良いなぁコレ。
今回の代車で最も気に入ったところがこのカーナビだよ。
調べるとケンウッド製で「彩速ナビ MDV-L504W」ってのと同等品なのね。値段は5万ぐらい。
・・・でも冷静に考えたら普段はあまり車も乗らないし、音楽もFMトランスミッターでiPodから飛ばしてるし、
いざとなればスマホで地図検索するのであんまり必要が無いか。

思えば昔に乗っていたムーヴカスタム(GF-L902S)以来の軽自動車だったけど、改めて小回りは利く、燃費は良い、
剛性も高くて静音性も悪くない。ちょっとした街乗り程度なら十分のスペックではあるけど、どうせだったら
あと少し金額を足してターボ車の「RS」を買った方がストレス無くキビキビと走れて楽しいだろうと思った。
売るときも高く売れるだろうしね。
過去のムーヴの経験からこの手のスポーツ系の軽自動車はリセールバリューがメチャ高いからターボがオススメ。